慶應義塾

三田哲学会共催

開催日

2021.7.10(土)

開催場所

その他

紛争後社会の葛藤と沈黙―ルワンダとウガンダにおける和解の可能性

2021/05/26

項目1

項目2

日時

2021年7月10日(土)13:00~16:15

実施形態

ZOOMによるオンライン研究会

参加費

無料

事前申し込み

必要。
参加をご希望の方は、下記URL先よりお申し込みください。
締め切りは2021年7月7日(水)23時59分です。
ただし定員に達し次第、申し込みは締め切ります。
https://forms.gle/GTowbVZnvD5QZccUA

主催

科研費基盤研究B「歴史研究の観点から見た現代アフリカの紛争」

共催

日本アフリカ学会関東支部例会、三田哲学会、慶應義塾大学人類学研究会

タイムスケジュール:
13:00-13:10 趣旨説明:佐川徹(慶應義塾大学)

13:10-13:55 近藤有希子(京都大学):「虐殺の残響―ルワンダ農村部において被害を語るということ」(仮)

13:55-14:05 休憩

14:05-14:50 川口博子(日本学術振興会/大阪大学):「ウガンダ北部紛争後の社会的秩序の再構成―アチョリにおける死をめぐる規範と葛藤」(仮)

14:50-15:05 武内進一(東京外国語大学):コメント

15:05-15:20 酒井朋子(神戸大学):コメント

15:20-15:30 休憩

15:30-16:15 総合討論