紛争後社会の葛藤と沈黙―ルワンダとウガンダにおける和解の可能性
2021/05/26
項目1 | 項目2 |
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日時 | 2021年7月10日(土)13:00~16:15 |
実施形態 | ZOOMによるオンライン研究会 |
参加費 | 無料 |
事前申し込み | 必要。 |
主催 | 科研費基盤研究B「歴史研究の観点から見た現代アフリカの紛争」 |
共催 | 日本アフリカ学会関東支部例会、三田哲学会、慶應義塾大学人類学研究会 |
タイムスケジュール:
13:00-13:10 趣旨説明:佐川徹(慶應義塾大学)
13:10-13:55 近藤有希子(京都大学):「虐殺の残響―ルワンダ農村部において被害を語るということ」(仮)
13:55-14:05 休憩
14:05-14:50 川口博子(日本学術振興会/大阪大学):「ウガンダ北部紛争後の社会的秩序の再構成―アチョリにおける死をめぐる規範と葛藤」(仮)
14:50-15:05 武内進一(東京外国語大学):コメント
15:05-15:20 酒井朋子(神戸大学):コメント
15:20-15:30 休憩
15:30-16:15 総合討論