研究プロジェクトの成果の公開に関して
各プロジェクトの成果の公開、非公開に関して
各プロジェクトを行った学生本人、その指導教員、そしてコーディネーターの合議の結果に従っています。
【注意】
公開は慶應義塾学内LANのみとなります。
各プロジェクトの成果の著作権に関して
本研究プロジェクトでは成果の著作権は、各プロジェクトを行った学生諸君がすべて保有しています。
2020年度 研究プロジェクト(第16期)の成果
以下、最終発表会での発表順に研究成果を示します。学年は2020年度時点です。
項目1 | 項目2 |
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コロナ禍の日本型グリーン・ニューディールの考察 | |
系統解析により評価する漢方薬冬虫夏草の真正性 | |
Mig-seq解析で探る日本産ツクツクボウシタケの系統地理 | |
蝉花の高精度産地識別手法の確立ー安定同位体比分析と系統解析の複合ー | |
漢方薬冬虫夏草の産地偽装を見抜くには? ~系統解析と安定同位体比解析の複合~ | |
縄文住居復元の正しさ Authenticity of Jyomon reproductions | |
比較から見る遺跡の在り方 | |
現代における観光人力車の変遷に関する研究 ~古都鎌倉での事例を中心とした考察~ | |
棄権の実証分析 | |
ポスト・アパルトヘイト時代の南アフリカ共和国における若者黒人音楽の役割――Kwaito音楽を中心に―― | |
Lawrence Alma-Tadema & Rome: Projecting Victorian Values? | |
Food Waste: Japan’s Strategies Reconsidered? | |
“Holy Head”再考:『ガウェイン卿と緑の騎士』にみる聖ウィニフレッド伝の表象──Robert of ShrewsburyとOsbern Bokenhamから── | |
中国テレビアニメの国籍偽装問題――海外作品輸入と国産化の矛盾 | |
〈話存在〉的実践としてのソーラー | |
ガタリ、ライプニッツ、世界とうまくやることーー『カオスモーズ』読解を中心にたどるガタリ |