慶應義塾

2017年度 研究成果

研究プロジェクトの成果の公開に関して

各プロジェクトの成果の公開、非公開に関して

各プロジェクトを行った学生本人、その指導教員、そしてコーディネーターの合議の結果に従っています。

【注意】

公開は慶應義塾学内LANのみとなります。

各プロジェクトの成果の著作権に関して

本研究プロジェクトでは成果の著作権は、各プロジェクトを行った学生諸君がすべて保有しています。

2017年度 研究プロジェクト(第13期)の成果

以下、最終発表会での発表順に研究成果を示します。学年は2017年度時点です。

項目1

項目2

地域と大学を繋ぐコーディネーター機能に関する一考察
長坂直哉(経4年)/ 指導教員: 長田進

装いを変える東京-極集中論 ―その形成と変遷―
間てん太(商3年)/ 指導教員: 長田進

コンテンツツーリズムにおける行政の役割 ~アニメ作品における事例を中心として~
友野雅樹(経3年)/ 指導教員: 長田進

質的研究を用いた日本の高等学校英語 ―学習における動機減退とその回復の解明
山崎 和佳奈(経4年)/ 指導教員: 志村 明彦

対面会話における笑いの身体動作 ―性差はあるのか? ―
林駿(経3 年)/ 指導教員: 鈴木亮子

日本型バレンタインデーからみる女性たちの望んだ在り方 ―1950年代から90年代、少女期メルヘンを読む―
安西ちまり(経4年)/ 指導教員:光田達矢

遊牧式生産方式の展開に関する実証研究 ―中国新疆のカザフ族牧民を対象として
越川祐斗(経3年)/ 指導教員: 大西広

ケイパビリティと日本の貧困
中井正和(経4年)/ 指導教員: 坂井豊貴

ベーシックインカムの実現可能性
木本遼(経3年) / 指導教員: 北尾早霧

カデンツの法則の経済理論と実証分析 ―コード進行の歴史的発展法則
齋藤建文(経4年)/ 指導教員:大垣昌夫

自信過剰と携帯電話の料金プラン選択に関する行動の実証研究
―仮想質問を用いたアンケート調査―
清水 祐弥(経4年)/ 指導教員: 大垣 昌夫