慶應義塾

2016年度 研究成果

研究プロジェクトの成果の公開に関して

各プロジェクトの成果の公開、非公開に関して

各プロジェクトを行った学生本人、その指導教員、そしてコーディネーターの合議の結果に従っています。

【注意】

公開は慶應義塾学内LANのみとなります。

各プロジェクトの成果の著作権に関して

本研究プロジェクトでは成果の著作権は、各プロジェクトを行った学生諸君がすべて保有しています。

2016年度 研究プロジェクト(第12期)の成果

以下、最終発表会での発表順に研究成果を示します。学年は2016年度時点です。

項目1

項目2

ニュージーランドにおける二文化主義 − 博物館と児童文学を通して −
秋山真弓子(経3年)/ 指導教員:柏崎千佳子

謝罪を介した被害者と加害者の関係構築と風化への取り組み − JR 西福知山線脱線事故をもとに −
安西ちまり(経3年)/ 指導教員:鈴木亮子

チャップリンの職業観
飯野友紀(経3年)/ 指導教員:山本武男

戦前期日本における防諜 − 防諜委員会を中心に −
三枝雄輝(経3年)/ 指導教員:松沢裕作

鮨からスシへ − 回転寿司と大衆化 −
中原悠悦(経3年)/ 指導教員:光田達矢

教育の収益率についての統計的分析 − 中等・高等教育への投資が所得へ与える影響について −
西久保瑛浩(経3年)・深谷啓介(経3年)/ 指導教員:田中辰雄

資産運用業界の顧客主義について − 競争環境が保たれているのか −
藤原雄太(商4年)/ 指導教員:櫻川昌哉

労働市場の数理的分析 − 職業選択の多様性 −
峯岸美希(経4年)/ 指導教員:穂刈亨

集団に於ける対抗意識・目標意識の成果への影響に関する行動経済学的分析 − 社会提言プログラムにおけるリーダーシップ行動から −
村松我矩(経4年)/ 指導教員:大垣昌夫