各教員の専門分野は教員プロフィールをご参照ください。研究科委員の連絡先がわからない場合は、教員コンタクトフォームより必要項目を入力し、送信してください。
夜間に開講されている科目はありません。授業が行われているのは9:25-19:40までです。なお授業終了後の夜間は、キャンパス内の一部施設を利用し研究活動を行うことができます。
建築士(一級、二級、木造)受験資格および教職免許状を取得することができます。
諸条件がありますので、詳細は以下をご確認ください。
後期博士課程に社会人コースを設置しています。すでに社会に出て企業・官庁・研究教育機関等で5年以上の業績・経験を積まれた方々を対象としており、在職したまま博士学位の取得を目指すことが可能です(大学学部卒業による出願の場合は、事前に出願資格の審査を受ける必要があります)。
選考において違いはありません。
必ずしも指導教授である必要はありません。ただし、志願者の(1)知的能力(2)独創性・創造性(3)協調性(4)責任感・信頼性(5)指導力(6)意欲等について評価ができる方に作成を依頼してください。
出願できます。その際には、通学中の大学院の成績証明書を出願書類と一緒に提出してください。また、政策・メディア研究科に入学する前に通学中の大学院を退学していただく必要があります。
政策・メディア研究科後期博士課程に、在職中の方を対象とした「社会人コース」が設置されています。入学試験出願書類の一部と、入学後学位取得要件の一部が免除となるものです。
修士課程には、「社会人出願」があります。こちらは、あくまで入試時に社会人であることを考慮するものです。後期博士課程社会人コースのような、在職したまま修士号の学位取得を目指すものではありませんのでご注意ください。