慶應義塾

2026年2月号

11~20件(全23件)

菅藤 佑太:教育とAIを繫ぐ補助線

菅藤 佑太(すがふじ ゆうた)/manavigate株式会社取締役

『絶望と熱狂のピアサポート──精神障害当事者たちの民族誌』

横山 紗亜耶(よこやま さあや)/東京大学大学院総合文化研究科博士後期課程

光藤 祐基:音源分離技術でエンターテインメントを革新する

光藤 祐基(みつふじ ゆうき)/ソニーAIアメリカ リードリサーチサイエンティスト

渡辺重石丸

松岡 李奈(まつおか りな)/研究所・センター 福澤研究センター助教

『日独冷戦秘史──東独機密文書が語る歴史の真実』

赤川 省吾(あかがわ しょうご)/ジャーナリスト

柴本 幸:笛吹き、図書館を巡る

柴本 幸(しばもと ゆき)/リコーダー奏者

日本ラグビーの父、E・B・クラークゆかりのモノたち

『絞首台からの生還──在日韓国人政治犯の半世紀』

西村 秀樹(にしむら ひでき)/同志社大学ジャーナリズム・メディア・アーカイブス研究センター研究員

松田 康博:中台関係が動く瞬間、止まる瞬間

松田 康博(まつだ やすひろ)/東京大学東洋文化研究所教授

【特集:「多死社会」を考える】座談会:今、「死」の捉え方はどのように変化しているのか

堀江 宗正(ほりえ のりちか)/東京大学大学院人文社会系研究科教授