慶應義塾

2024年12月号

11~20件(全20件)

松下 幸生:ギャンブル依存の理解を深めるために

松下 幸生(まつした さちお)/独立行政法人国立病院機構久里浜医療センター院長

森下 矢須之:かなりアブナイ美術館

森下 矢須之(もりした やすゆき)/一般財団法人BIZEN中南米美術館理事長兼館長

【パリ2024オリンピック・ パラリンピックでの塾生・ 塾員の活躍】メダリスト インタビュー

宮脇 花綸(みやわき かりん)/パリ2024オリンピック フェンシング女子フルーレ団体銅メダル

『遠藤周作 おどけと哀しみ──わが師・狐狸庵先生との三十年』

加藤 宗哉(かとう むねや)/作家

桑原 夏子:知の世界を探検する

桑原 夏子(くわばら なつこ)/早稲田大学高等研究所専任講師

【特集:防災とコミュニケーション】座談会:自然災害に備える"ことば"のちから

岡田 哲治(おかだ てつじ)/土佐清水市危機管理課課長

石膏の冒険──風船と自立

【特集:防災とコミュニケーション】宮垣 元:ボランティア元年から考える民間支援の意義

宮垣 元(みやがき げん )/総合政策学部 教授

【特集:防災とコミュニケーション】宮川 祥子:令和6年能登半島地震から学ぶ災害時の情報課題

宮川 祥子(みやがわ しょうこ )/看護医療学部 准教授

【特集:防災とコミュニケーション】山崎 元靖:「防ぎえた災害死」の意味とは?──能登半島地震における避難調整の経験を通して

山崎 元靖(やまざき もとやす)/神奈川県健康医療局医務担当部長