慶應義塾

2021年7月号

11~20件(全21件)

"A Message of Farewell to Nakatsu" by Fukuzawa Yukichi: Multilingual Edition(「中津留別之書」──多言語で読む福澤諭吉)の発刊

西澤 直子(にしざわ なおこ)/研究所・センター

篠田真貴子:「聴く」は経営に効く

篠田 真貴子(しのだ まきこ)/その他

『DXとは何か──意識改革からニューノーマルへ』

坂村 健(さかむら けん)/その他

李津娥:コロナ禍のリスク・コミュニケーション

李 津娥(イ ジーナ)/研究所・センター

『宗教の経済学──信仰は経済を発展させるのか』ロバート・J・バロー、レイチェル・M・マックリアリー 著

田中 健彦(訳)(たなか たけひこ)/その他

【新塾長対談】「慶應義塾の目的」の実践へ向けて

国谷 裕子(くにや ひろこ)/政策・メディア研究科

【特集:地方移住の現在形】座談会:地域の可能性を育む 自分らしい移住

大南 信也(おおみなみ しんや)/O法人グリーンバレー理事

【特集:地方移住の現在形】地方こそ実学の宝庫である──福島での起業と、東京との二地域居住から

小林 味愛(こばやし みあい)/その他

【特集:地方移住の現在形】移住者が取り組む「教育×地方創生」──能登高校魅力化プロジェクトの今

木村 聡(きむら さとし)/その他

【特集:地方移住の現在形】「関係人口」創出が地域の人材を育成する──岩手県花巻市の地域外との関係構築

吉田 真彦(よしだ まさひこ)/その他