大山町(鳥取県)とSFC研究所の連携のもと、総合政策学部 玉村雅敏教授の研究グループは、大山町における地域おこしに関する研究開発を行っています。2019年度より継続して、大山町に居住しながら研究活動を行う大学院生・SFC研究所上席所員が、「過疎地域で将来的な人材との関係を形成する『週末住人モデル』の構築」などの研究開発を進めています。
対象地域
鳥取県大山町
実施期間
2017年11月24日~
社会地域連携区分
研究対象・実装現場としての地域連携、地域固有の問題から一般化を目指す研究
先端研究による社会連携
学生の教育、次世代を担う人材育成
行政等におけるアドバイザリー
地域・社会との双方向による循環型連携
環境への取り組み
関連サイト
関連する協定等
大山町の地方創生に関する研究開発の連携協力に係る覚書
キャンパス
湘南藤沢
担当
総合政策学部 教授 玉村雅敏
問い合わせ先
si-lab@sfc.keio.ac.jp