Keio University

Social contribution

Iwanami, Atsuko

1-10 items (total 10)
2021.03 - 2021.03

『自他の尊厳を守ろう~性暴力のない社会に向けて私たち一人一人ができること 慶應義塾から始める一歩』

Role
Presenter Planner
Organizer
慶應義塾大学協生環境推進室
Media Type
2020協生環境推進ウィーク(慶應義塾大学三田キャンパス東館 G-Lab)
2021.03 - 2021.03

『Beyond Gender ジェンダー・セクシャリティ・ダイバーシティを考える』

Role
Presenter Planner
Organizer
慶應義塾大学協生環境推進室
Media Type
2020協生環境推進ウィーク(慶應義塾大学三田キャンパス東館 G-Lab)
2021.03 - 2021.03

『創作と多様性~文芸的視点からのダイバーシティ論』

Role
Presenter Planner
Organizer
慶應義塾大学協生環境推進室
Media Type
2020協生環境推進ウィーク(慶應義塾大学三田キャンパス東館 G-Lab)
2010.12 - 2010.12

読むこと、書くこと、語ること~声から見た中世ヨーロッパ

Role
Lecturer
Organizer
慶應義塾大学教養研究センター
Media Type
2010年度日吉キャンパス公開講座「読むことの過去と未来」(日吉キャンパス)
2019.10 - 2019.10

ドイツ大統領夫人を囲んで「日本社会における女性の役割」について懇談

Role
Informant Others
Organizer
German Embassy
Media Type
文京区立森鷗外記念館NEWS No.29(森鴎外記念館)

ドイツ大統領夫人を囲んで、森鴎外記念館館長、幸田露伴のひ孫で文筆家の青木奈緒氏、昭和女子大学長の坂東眞理子氏、 ジャーナリストの国谷裕子氏とともに「日本社会における女性の役割」について意見交換を行った。2019/10/23 森鴎外記念館にて

2022.12 - 2022.12

歴史像の光と影   歴史の舞台裏を考える

Role
Lecturer
Organizer
慶應義塾大学 教養研究センター
Media Type
日吉キャンパス公開講座(慶應義塾大学日吉キャンパス 独立館 D101)

歴史には月の満ち欠けのように光が当たらない影の部分があることを、私たちはつい忘れてしまいがちです。過去の事象、人物も、見る角度、光の当て方によって浮かび上がってくる姿は異なっていて、私たちがよく知る歴史上の人物像もまた、ある時代の誰かによって描かれた一つの解釈で、語り継がれていくうちに、時代の要請に合せてその姿を自在に変える相対的な歴史観を映し出す鏡です。 本講義では、近代科学の父と呼ばれるアイザック・ニュートンを取り上げます。ニュートンといえば、リンゴが木から落ちるのを見て万有引力の法則を発見したエピソードが有名ですが、錬金術の研究にも没頭していたニュートンは。中世にも片足を入れていた人物であると言われています。私たちがよく知る近代科学の父としてのニュートン像は、なぜ生まれてきたのでしょうか。私たちの目の前に広がる歴史の海に漕ぎ出して、時代とともに変貌を遂げる歴史像に接近してみましょう。

1992.10 - 1996.03

Schriftkultur und Gesellschaft im Mittelalter

Role
Others
2023.12 - 2023.12

ジェロントロジーと科学技術の関係を考える

Role
Presenter
Organizer
慶應義塾大学理工学部
Media Type
2023テクノモール(東京国際フォーラム)
2024.09 - 2024.09

第43回日本糖質学会年会ダイバーシティ推進セミナー「男女共同参画からダイバーシティ推進へ 女性研究者支援の視点から」

Role
Lecturer
Organizer
日本糖質学会年会
Media Type
第43回日本糖質学会年会ダイバーシティ推進セミナー(慶應義塾大学日吉キャンパス藤原洋記念ホール)
2015.10 - 2015.10

中世都市における知と技術の伝承

Role
Lecturer
Organizer
全竹基調講演
Media Type
(竹中工務店東陽町本社)