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[プレスリリース]
サイバーセキュリティ国際シンポジウム
-重要インフラ対策とTOKYO2020に向けた戦略- (2/29開催)

研究
2016/02/18  慶應義塾大学

慶應義塾大学では、技術面のみならず、組織運営、社会制度、法制度などの多岐にわたる総合的なサイバーセキュリティ対策の研究・開発を行うために、サイバーセキュリティ研究センターを設立しました。設立記念行事として、「サイバーセキュリティ国際シンポジウム-重要インフラ対策とTOKYO2020に向けた戦略-」を2016年2月29日、慶應義塾大学三田キャンパスにて開催します。

本シンポジウムは、国際的な産官学の連携を通して、重要インフラや情報共有等に関するサイバーセキュリティの専門家と共に、政策・運用・技術等についての意見交換や今後のあるべき姿の検討を行うことを意図しています。米国・英国をはじめ国内外の専門家が多数登壇し、「人」の安心と安全のための重要インフラ等を守るための対策や2020年に迎える東京オリンピックに向けた戦略等について、さまざまな観点から豊富な講演およびパネルディスカッションを行います。
本シンポジウムの告知とご取材をお願いいたします。

プレスリリース全文は、以下をご覧ください。

プレスリリース(PDF)