メインカラムの始まり

[プレスリリース]
神奈川県ヘルスケア・ニューフロンティア講座
教養研究センター主催「文化としての病と老い」(計6回)を開催

総合
2015/07/24  慶應義塾大学

慶應義塾大学教養研究センターは、「身体知」、「生命の教養学」、「庄内セミナー」など、教養を通して「生きることの意味」、「生きることの価値」を問いかける研究・教育を行ってきました。

このたび、これまでの活動をふまえて、神奈川県の「ヘルスケア・ニューフロンティア講座」の一環として、計6回の公開講座「文化としての病と老い」を日吉キャンパスで開催します。4回の公開講義と2回のワークショップを通じて、「病」と「老い」に焦点を当て、生きることの意味や価値を見つめ直す内容となっています。

なお、本講座は受講料無料で、どなたでも受講可能です。イベント欄への掲載ならびにご取材をよろしくお願い申し上げます。

プレスリリース全文は、以下をご覧ください。

プレスリリース(PDF)