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[プレスリリース]
大型商業施設(名古屋パルコ)において、改装前後の買い物ユーザーの行動変化検証のためのビッグデータ人流解析調査を実施

研究
2014/07/24  慶應義塾大学

慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科(以下、慶應SDM。研究代表者:神武直彦准教授)は、株式会社パルコ・シティ(以下、パルコ・シティ)と共同で、7月31日から4日間、名古屋パルコ(名古屋市中区)にて、買い物ユーザーを対象にした館内のビッグデータ人流解析調査を行います(人流:人の流れ)。さらに、店内改装後、10月30日(予定)から4日間、2回目の人流解析調査を行い、改装前後の行動の変化を検証します。慶應SDMは主に人の流れの可視化と、人の行動とユーザー属性や生活スタイルとの関係性を分析します。

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