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[プレスリリース]
第695回三田演説会
比企 能樹 氏(慶應義塾大学医学部三四会長)による講演(12/11)
「恕して『医』を行う -未だロウアウトならず-」

総合
2012/11/27  慶應義塾

慶應義塾では、「恕して『医』を行う-未だロウアウトならず-」と題し、比企能樹氏による第695回三田演説会を12月11日(火)に開催します。
慶應義塾の創設者 福澤諭吉は、豊富な医学的知識を基に、今から100年以上も前に、今日の「内視鏡時代の到来」を予見していました。内視鏡の著しい発展の歴史を紐解きながら今日の内視鏡について解説すると共に、今問われている真の「医」とは何か、若い世代にどう伝えるべきかについて、演者の生き方の礎となった慶應義塾体育会端艇部およびボート競技エイト部門でのメルボルン五輪(1956年)出場の話を交えながら講演します。つきましては、本演説会のイベント欄へのご掲載、およびご取材をよろしくお願いいたします。

プレスリリース全文は、以下をご覧ください。

プレスリリース(PDF)