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[プレスリリース]
スマートテレビ研究会 公開討論会「日本型スマートテレビの将来像」~3月19日、日吉キャンパスにて開催~

研究
2012/02/27  慶應義塾大学

慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科(以下、KMD)のポリシープロジェクト(担当:中村伊知哉KMD教授)は、慶應義塾大学日吉キャンパス協生館にて公開討論会「日本型スマートテレビの将来像」を開催します。
スマートフォンやタブレット端末の登場でメディアのスマート化が進む中、本プロジェクトでは、テレビの新たな将来像を議論するための業界横断的な研究会「スマートテレビ研究会」を2011年8月に設立しました。
スマートテレビは、インターネット接続による映像視聴やマルチデバイス連携、ソーシャルネットワークとの連携、多彩なアプリケーションの搭載などによる新サービスの創出が期待されており、研究会では日本におけるスマートテレビのあり方について議論を重ねてきました。
このたび、3月19日(月)に今年度の活動報告の場として、外部ゲストの方もお招きし、公開討論会を開催します。また、研究会のワーキンググループ活動の一環として企画してきた、ソーシャル視聴に関するサービス構想の発表とデモンストレーションも行います。
つきましては、当日のご取材をお願いいたします。

プレスリリース全文は、以下をご覧ください。

プレスリリース(PDF)