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[プレスリリース]
巨大な集落遺跡の一端が明らかに
慶應義塾矢上キャンパスで弥生時代・古墳時代の密集する竪穴住居址群を発掘

研究社会貢献
2011/02/25  慶應義塾矢上地区文化財調査室

慶應義塾矢上地区文化財調査室(室長:阿部祥人 文学部教授)では、昨年4月より、矢上キャンパス・テクノロジーセンター(仮称)建設予定地における埋蔵文化財の発掘調査を行ってまいりました。
当調査において、弥生時代・古墳時代の研究上、非常に重要な成果がありましたので、詳細についての説明会を報道機関のみなさまにむけて開催し、別途、一般の方向けに発掘現場の一部を公開いたします。

つきましては、説明会へのご出席、ご取材のほどよろしくお願い申し上げるとともに、発掘現場の一部公開の告知も合わせてお願いいたします。


プレスリリース全文は、以下をご覧ください。

プレスリリース(PDF)