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慶應義塾大学は、平成26年度「スーパーグローバル大学創成支援」事業に、世界レベルの教育研究を行うトップ大学(タイプA)として採択されました。これを受け、慶應義塾大学はこれまで以上に社会に貢献し国際評価を高め、世界に冠たる研究大学としての地位を確立します。

2023年度までの達成目標

※2014年度に開始したスーパーグローバル事業において、2013年度の数値を元に、2023年度までの10年間の目標数値を設定しています。

教員に占める外国人及び外国の大学で学位を取得した割合

2013年度

2023年度

外国人教員等

929

1,630

割合

41.9%

67.5%

全学生に占める外国人留学生の割合

2013年度

2023年度

外国人留学生数

1,735

4,500

割合

5.1%

12.9%

大学間協定に基づく交流数

2013年度

2023年度

大学間協定に基づく派遣日本人学生数

599

3,500

割合

1.8%

10.0%

大学間協定に基づく受入外国人留学生数

493

3,500

割合

1.4%

10.0%

外国語による授業科目数・割合

2013年度

2023年度

英語による授業科目数

513科目

1,100科目

割合

5.2%

11.2%

大学独自の成果指標と達成目標

2013年度

2023年度

ダブルディグリー / ジョイントディグリーコース

23

35

海外副指導教授

10

200

海外研究連携拠点

3拠点

15拠点

スーパーグローバル事業

「実学(サイエンス)」によって地球社会の持続可能性を高める

福澤諭吉の「実学の精神」、すなわち「実証的に真理を解明する科学的な姿勢で自ら考え課題を解決する」、これは慶應義塾の過去・現在・未来を通して一貫した建学理念です。
この建学理念の下、慶應義塾大学の強みを活かした、「長寿」「安全」「創造」の3つの文理融合クラスターを構築しました。

慶應義塾大学の強みを活かした3つのクラスターに資源を集中

3つのクラスターにおいて高度で学際的・国際的な教育・研究を行い、その成果を世界に発信して広く社会に貢献します。そして研究大学として世界トップレベルの大学を目指します。

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