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[プレスリリース]
SFCに、3Dプリンタなどを学生が自由に使える「Fabspace」開設
-パネルディスカッションとメディアカンファレンスを開催(5月20日)-

総合
2014/05/12  慶應義塾大学

慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)ではこのたび、「Fabspace(ファブスペース)」をメディアセンター(図書館)1階に開設しました。従来の3Dプリンタ4台に加え、より高精細な出力が可能な新型の3Dプリンタ、紙や布など様々な素材を切断できるカッティングマシン、物体の形状をデジタル化する3Dスキャナ、布や服に様々なデザインを刺しゅうできるデジタル刺しゅうミシンを設置しており、学生が自由に利用することができます。

新しい「Fabspace」の開設を記念し、どなたにもご参加いただけるパネルディスカッション「Fab is for everyone インターネット前提社会のデジタルファブリケーション」を5月20日(火)に開催します。

デジタル情報流通基盤であるインターネット上におけるデジタルファブリケーションとWebの融合がもたらすオープンなものづくりが、大学や社会に与えるインパクトと今後の展望について議論します。

また、終了後にメディアカンファレンスを行い、メディアの方に施設をご見学いただく機会をご用意します。イベント欄への掲載ならびにご取材のほど、よろしくお願い申し上げます。

プレスリリース全文は、以下をご覧ください。

プレスリリース(PDF)

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