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[プレスリリース]
<イベント告知のご協力およびご取材のお願い>
市民公開講座 QOLキックオフシンポジウム「がん患者のQOLを高めるサポーティブケア」2/2(土)に開催
(主催:がんプロフェッショナル養成基盤推進プラン)

教育研究医療
2012/12/25  慶應義塾大学医学部

慶應義塾大学医学部では、文部科学省によるがんプロフェッショナル養成基盤推進プランの一環として、高度がん医療開発を先導する専門家の養成-市民公開講座・QOLキックオフシンポジウムを2012年2月2日(土)に開催します。
がんと診断された早期から、がん治療に伴う症状などに焦点を当てたサポーティブケアの重要性がクローズアップされています。病と共に生きる患者さんと家族のQOL(Quality Of Life:生活の質)向上に向けて、専門家が行うサポーティブケア(症状緩和、機能障害、生活活動支援、心理的サポートなど)について、講演、シンポジウムを行います。
なお、この市民公開講座およびシンポジウムは、ご関心のある方であればどなたでもご参加いただけます。是非、貴紙イベント欄でのご紹介をお願いいたします。

プレスリリース全文は、以下をご覧ください。

プレスリリース(PDF)

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