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[プレスリリース]
国内最古の埋葬犬骨(国指定史跡・愛媛県久万高原町上黒岩岩陰遺跡出土)について調査・研究成果を発表

研究
2012/11/01  慶應義塾大学

慶應義塾大学文学部民族学考古学研究室では、1962年に愛媛県久万高原町(旧美川村)上黒岩岩陰遺跡から発掘された二体分の犬骨の放射線炭素年代の測定に成功し、この犬骨が縄文時代早期末から前期初頭に遡る国内最古の埋葬犬骨であると結論づけました。
なお、本研究成果は2012年11月2日(金)に慶應義塾大学日吉キャンパス(横浜市港北区)にて行われる第66回日本人類学会大会にて発表されます。

プレスリリース全文は、以下をご覧ください。

プレスリリース(PDF)

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