ヘッダーの始まり
グローバルナビゲーションの始まり
パンくず式ナビゲーション
左カラムの始まり
メインカラムの始まり

[プレスリリース]
慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科
幼児向けダイバーシティ教育に関する共同研究を開始

研究
2012/10/22  慶應義塾大学

慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科(以下、KMD)は、グローバルエデュケーションプロジェクト(代表:教授 大川恵子)において、学校法人曙学園(理事長 松藤慶子、「(学)曙学園」)と幼児教育における遠隔コミュニケーションを利用した文化交流プログラムの開発と評価についての共同研究を実施することに合意し、2012年6月よりワークショップを開始しました。
今回の共同研究を通じ、園児同士の国際交流をデザインし、グローバル社会に向けた新しい幼児教育を提案します。

プレスリリース全文は、以下をご覧ください。

プレスリリース(PDF)

PDFマークがついている頁をご覧いただくには“Adobe Reader“が必要です。
最新版のダウンロードはこちらのウェブサイトよりお願いいたします。
Adobe Readerのダウンロードはこちら外部サイトへのリンク
Adobe Reader

HOME > 報道発表一覧 > 2012年度 > 慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科 幼児向けダイバーシティ教育に関する共同研究を開始

フッターの始まり