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[プレスリリース]
シンポジウム「Software-Defined な仮想ネットワーク(SDN)とクラウド間協調連携 」を米国にて開催 ~ SDN & Inter-Cloud Summit ~ (11/1)
2012/10/12 慶應義塾大学
クラウド間協調連携に関する、研究、実証実験などを実施、支援する、慶應義塾大学 理工学部 青山友紀訪問教授が会長を務める グローバルクラウド基盤連携技術フォーラム (GICTF)と、米国の標準化検証機関のISOCORE及びDistributed Management Task Force (DMTF)は、11月1日(木)に米国ワシントンD.C.において、“Software Defined Network: SDN”,“Cloud and SDN”,“Inter-Cloud Activity”を題材とした国際的な技術者による講演やパネルディスカッションを予定しています。SDNは、オープンフローに代表されるデータセンターの次世代技術であり、Inter-cloudは、現在は、ユーザは一つの企業のクラウドサービスしか受けられないが、これからは、複数クラウドを連携して使用するために、データセンターのデータやリソースを相互に利用できるようにするものです。ぜひご取材ください。
プレスリリース全文は、以下をご覧ください。
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