ヘッダーの始まり
グローバルナビゲーションの始まり
パンくず式ナビゲーション
左カラムの始まり
メインカラムの始まり

[プレスリリース]
第694 回三田演説会
槇 文彦 氏(建築家、槇総合計画事務所代表)による講演(7/6)
「言語、風景、集い。日本の都市・建築の近代化の中であらわれた特性」

総合
2012/06/22  慶應義塾

慶應義塾では、「言語、風景、集い。日本の都市・建築の近代化の中であらわれた特性」と題し、槇 文彦氏による第694回三田演説会を7月6日(金)に開催します。
今日、グローバリゼーションが世界的に進行する中で、いかに地域文化を支えていくかは大きな課題の一つとなっております。今回の演説会では日本の近代化における都市・建築の生成の過程であらわれたいくつかの特徴を、意識的、無意識的なものも含めて、言語、風景、集いという観点から分析します。
つきましては、本演説会のイベント欄へのご掲載、およびご取材をよろしくお願いいたします。

プレスリリース全文は、以下をご覧ください。

プレスリリース(PDF)

PDFマークがついている頁をご覧いただくには“Adobe Reader“が必要です。
最新版のダウンロードはこちらのウェブサイトよりお願いいたします。
Adobe Readerのダウンロードはこちら外部サイトへのリンク
Adobe Reader

HOME > 報道発表一覧 > 2012年度 > 第694 回三田演説会 槇 文彦 氏(建築家、槇総合計画事務所代表)による講演(7/6) 「言語、風景、集い。日本の都市・建築の近代化の中であらわれた特性」

フッターの始まり