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[プレスリリース]
特発性肺線維症の新しい治療薬を開発 国際共同臨床試験へ

研究医療
2012/03/15  慶應義塾大学

慶應義塾大学薬学部の水島徹教授らは、厚生労働省科学研究費補助金による慶應義塾大学、熊本大学、日本医科大学の共同研究により、現在治療法が確立されていない、特発性肺線維症(特発性間質性肺炎)の新しい治療薬を開発しました。この治療薬は、患者さんが自宅で簡便に服用できる吸入薬であり、研究では高い治療効果が得られました。この成果は、米国科学雑誌CHESTの電子版に掲載予定です。

プレスリリース全文は、以下をご覧ください。

プレスリリース(PDF)

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