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[プレスリリース]
博士課程教育リーディングプログラム オールラウンド型「超成熟社会発展のサイエンス」シンポジウム開催(2012年3月1日)~オールラウンドに活躍できる高度人材育成を目指して~

研究教育
2012/01/24  慶應義塾大学

慶應義塾大学(塾長:清家 篤)では、2011年に2つのプログラムが博士課程教育リーディングプログラムとして採択され、最高学府に相応しい大学院の形成を推進することを目的にプログラムが展開されています。いずれのプログラムも優秀な学生を、俯瞰力と独創力を備え、広く産学官にわたりグローバルに活躍するリーダーへと導くため、国内外の第一級の教員・学生を結集して、産・学・官の参画を得つつ、専門分野の枠を超えて博士課程前期・後期一貫した世界に通用する質の保証された学位プログラムを構築・展開するものです。

このうち、オールラウンド型プログラム「超成熟社会発展のサイエンス」では、「文理融合環境の下での革新的な教育と研究を両軸に、新しい社会の仕組みを創り、新しい産業を発展させ、国際社会を先導しながら超成熟社会の持続的な展開のシナリオを描き、それを断固として実行できる専門性と周辺総合力をともに備えた骨太のリーダー」を養成したい人物像ととらえ、産・官・学の人材が集うファカルティー環境の整備を進めています。このたび開催するシンポジウムでは、「超成熟社会発展のサイエンス」のプログラム紹介のほか、産・官の関係者から講演をいただきます。
本イベントの告知とシンポジウムへのご取材をお願いいたしたく、ご案内申し上げます。


プレスリリース全文は、以下をご覧ください。

プレスリリース(PDF)

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