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[プレスリリース]
慶應義塾大学 電気自動車研究室 東京モーターショー2011に出展
2011/11/15 慶應義塾大学
慶應義塾大学電気自動車研究室は、2011年12月2日から開催される「東京モーターショー2011」に、「SAKURA」(電動フルフラットバス)と「Eliica」を出展いたします。これらの車輌は、清水浩 環境情報学部教授のもとで開発され、独自の「集積台車技術」を搭載しています。この技術が可能にした高いエネルギー効率や高加速性、機構のコンパクトさなどの利点を、モーターショーにて紹介いたします。出展にあたっては慶應義塾大学の学生が主体となって運営し、学生が思い描く“Next Reality”(次の現実の姿)を提示していきます。
ブースへの出展に加え、Smart Mobility City 2011のテストライドイベントにて、小型電気自動車による自動走行・隊列走行のデモンストレーションを実施し(12月1日~3日)、当研究室の大前学 大学院政策・メディア研究科准教授のもとで開発された自動運転技術の研究成果の一部を紹介いたします。
つきましては、ぜひご取材のほどをよろしくお願いいたします。
プレスリリース全文は、以下をご覧ください。
ブースへの出展に加え、Smart Mobility City 2011のテストライドイベントにて、小型電気自動車による自動走行・隊列走行のデモンストレーションを実施し(12月1日~3日)、当研究室の大前学 大学院政策・メディア研究科准教授のもとで開発された自動運転技術の研究成果の一部を紹介いたします。
つきましては、ぜひご取材のほどをよろしくお願いいたします。
プレスリリース全文は、以下をご覧ください。























