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[プレスリリース]
マウスが「共感」もすれば「妬み」もすることを解明

研究
2011/08/04  慶應義塾大学

慶應義塾大学文学部の渡辺茂教授は、ネズミが、皆で一緒にストレスを受ける場合(共感)と、他は自由にしているのに自分だけがストレスを受けている(妬み)場合をマウスが認知していることを解明しました。この研究は太平洋標準時(PST)2011年8月10日(水)午後2時(日本時間11日午前7時)に「PlosOne」 PONE-D-11-11013, DOI: 10.1371で公表されます。

プレスリリース全文は、以下をご覧ください。

プレスリリース(PDF)

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