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[プレスリリース]
慶應義塾大学 SFC Open Research Forum 2010
2010/11/12 慶應義塾大学SFC研究所
慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)研究成果発表会
『安住なき先駆-Appreciating the Unclaimed-』
慶應義塾大学SFC研究所(所在:慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス/所長:金子郁容)は、11月22日、23日の2日間、六本木アカデミーヒルズ40(六本木ヒルズ森タワー40階)にて、SFCで実施している研究プロジェクトの現状と将来計画を紹介するイベント『SFC Open Research Forum 2010(ORF2010)』を開催いたします。15回目となるORF2010の開催テーマは、「安住なき先駆-Appreciating the Unclaimed-」。常に新しい時代を開拓し、開拓が終われば次の地へ移り、立ち止まることなくまた開拓するというSFCの研究への情熱を先駆者にたとえました。さらに、何もないところに入って花を咲かせ、綿毛を作り、新天地に飛ぶ先駆植物であるタンポポをSFCの研究者魂になぞらえ、タンポポの綿毛を模したキービジュアルで、SFCのたくましさも表現しています。
ORF2010に関わるほとんどの造作物や製作物は、研究者および学生の手によるもので、建築系の研究室による稼働式のコミュニケーションスペースやインタラクティブアートの研究室によるHTLM5で書かれたまわるタンポポの綿毛のオフィシャルウェブサイト(11月15日頃公開予定)、ユビキタスコンピューティングの研究室によるスマートフォンの携帯カタログとレーティングシステム、コミュニケーションを研究する研究室によるプレスセンターなど、広報ツールやサービスが全て研究成果となります。また、産官学の連携の研究発表会であるORFは、協力・参加企業も増え、新たなプロジェクトの創出の場にもなりつつあります。
お忙しいところ誠に恐縮ですが、ご取材とご来場をお願い申し上げます。
プレスリリース全文は、以下をご覧ください。
ORF2010に関わるほとんどの造作物や製作物は、研究者および学生の手によるもので、建築系の研究室による稼働式のコミュニケーションスペースやインタラクティブアートの研究室によるHTLM5で書かれたまわるタンポポの綿毛のオフィシャルウェブサイト(11月15日頃公開予定)、ユビキタスコンピューティングの研究室によるスマートフォンの携帯カタログとレーティングシステム、コミュニケーションを研究する研究室によるプレスセンターなど、広報ツールやサービスが全て研究成果となります。また、産官学の連携の研究発表会であるORFは、協力・参加企業も増え、新たなプロジェクトの創出の場にもなりつつあります。
お忙しいところ誠に恐縮ですが、ご取材とご来場をお願い申し上げます。
プレスリリース全文は、以下をご覧ください。























