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[プレスリリース]
日本の大学では初、日本語の学術書をデジタル(電子書籍)化し、
図書館で閲覧・貸出 -実験プロジェクト開始-

総合
2010/09/30  慶應義塾大学

慶應義塾大学メディアセンター(図書館)では、このたび学術書のデジタル化と特定利用者への提供を試みる実験プロジェクトを立ち上げました。本実験プロジェクトは、図書館蔵書を中心とする学術書をデジタル化し、図書館を通じてさまざまな方法(閲覧・貸出 等)で学生等の図書館利用者に提供してその反応や評価により、今後の学術書のデジタル化のあり方に関する示唆を得ることを目的としています。
本実験プロジェクトの特徴は、大学図書館と学術出版社が共同で行うことにあります。活動を通して両者の対話が進み、図書館など団体向け電子書籍の利用モデルを共同で構築したいと考えています。
また、本実験プロジェクトをより深く理解していただくためのシンポジウムを10月6日に開催いたします。実際に電子学術書に触れる機会を提供するなど、分かりやすい内容となっておりますので、是非ご来場くださいますようお願いします。
つきましては、この取り組みについてご取材・ご紹介いただきたくお願い申し上げます。

プレスリリース全文は、以下をご覧ください。

プレスリリース(PDF)

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