メインカラムの始まり
[プレスリリース]
慶應義塾大学「富士吉田スタディツアー 2010 夏」開催
2010/09/09 慶應義塾大学
慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)の2学部(総合政策学部・環境情報学部)は山梨県富士吉田市で、9月13日から3泊4日の日程で「富士吉田スタディツアー2010夏」を開催いたします。
慶應義塾は、社会・地域に知的資源を公開、連携し、そこに住む人々と共に豊かな未来社会の実現を目指して教育・研究活動を行っています。その一環として、慶應義塾が連携協定を締結した地域等にて、大学と地域が連携した教育プログラムに積極的に取組んでおり、特にSFCの2学部(総合政策学部・環境情報学部)では、長期休業期間中に集中的に開講する「特別研究プロジェクト」の授業等において、毎年数十名の学生と教職員が、地域に赴き、地域活性化等に貢献するフィールドワークや調査研究活動を推進、地域活性化に向けた各種提案を行い、自治体の施策や地域産業の振興、地域活性化、まちづくり等に寄与しています。
今回は、慶應義塾と山梨県・富士吉田市との連携協定による一環として、初めて、富士吉田市において「富士吉田スタディツアー」を開催することになりました。ツアー中は、SFCの学生と地域住民らの多様な交流・協働が予定されています。
なお、この取組みの結果は、10月11日に富士山アリーナで開催予定の「富士吉田市制施行60周年シンポジウム」にて発表し、富士吉田市における各種施策に活用されることが期待されています。
プレスリリース全文は、以下をご覧ください。
慶應義塾は、社会・地域に知的資源を公開、連携し、そこに住む人々と共に豊かな未来社会の実現を目指して教育・研究活動を行っています。その一環として、慶應義塾が連携協定を締結した地域等にて、大学と地域が連携した教育プログラムに積極的に取組んでおり、特にSFCの2学部(総合政策学部・環境情報学部)では、長期休業期間中に集中的に開講する「特別研究プロジェクト」の授業等において、毎年数十名の学生と教職員が、地域に赴き、地域活性化等に貢献するフィールドワークや調査研究活動を推進、地域活性化に向けた各種提案を行い、自治体の施策や地域産業の振興、地域活性化、まちづくり等に寄与しています。
今回は、慶應義塾と山梨県・富士吉田市との連携協定による一環として、初めて、富士吉田市において「富士吉田スタディツアー」を開催することになりました。ツアー中は、SFCの学生と地域住民らの多様な交流・協働が予定されています。
なお、この取組みの結果は、10月11日に富士山アリーナで開催予定の「富士吉田市制施行60周年シンポジウム」にて発表し、富士吉田市における各種施策に活用されることが期待されています。
プレスリリース全文は、以下をご覧ください。























