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[プレスリリース]
2010年はショパン生誕200年! みんなで奏でるショパン・マラソン・ピアノコンサート開催(7/9)
2010/07/02 慶應義塾大学
フレデリック・フランソワ・ショパン。ピアノの詩人とよばれたロマン派音楽を代表するポーランドの作曲家・ピアニストで、39歳の若さでこの世を去るまでに、ポロネーズやマズルカのほか、ピアノソナタ・前奏曲・練習曲・夜想曲などを多くの名曲を残しました。そして、本年、生誕200年を迎えました。
慶應義塾大学では、教養研究センター日吉行事企画委員会(HAPP)が中心となり、この生誕200年を記念して、7月9日(金)にショパン・マラソン・ピアノコンサートを開催いたします。
本イベントでは、慶應義塾の大学生や一貫教育校の生徒、教職員が、それぞれ思い入れのあるショパンの曲を演奏いたします。この企画のために、3日間にわたるオーディションが行われ、連弾1組とソロ26名が参加。最終的に連弾1組とソロ17名が9日の舞台に立つことになりました。
つきましては、慶應義塾大学で開催するショパン生誕イベントのご取材をよろしくお願い申し上げます。
プレスリリース全文は、以下をご覧ください。
慶應義塾大学では、教養研究センター日吉行事企画委員会(HAPP)が中心となり、この生誕200年を記念して、7月9日(金)にショパン・マラソン・ピアノコンサートを開催いたします。
本イベントでは、慶應義塾の大学生や一貫教育校の生徒、教職員が、それぞれ思い入れのあるショパンの曲を演奏いたします。この企画のために、3日間にわたるオーディションが行われ、連弾1組とソロ26名が参加。最終的に連弾1組とソロ17名が9日の舞台に立つことになりました。
つきましては、慶應義塾大学で開催するショパン生誕イベントのご取材をよろしくお願い申し上げます。
プレスリリース全文は、以下をご覧ください。























