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[プレスリリース]
慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス七夕祭で
「地域連携・ご当地グルメ展」開催(7月3日(土))
2010/07/01 慶應義塾大学
慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス(以下、SFC)において、連携協定を締結している長崎県や山梨県富士吉田市等のご協力のもと、7月3日(土)に、郷土料理を集めた「地域連携・ご当地グルメ展」を開催します。
慶應義塾は、つねに社会・地域に知的資源を公開し、連携することで、そこに住む人々とともに豊かな未来社会を築くために努力しております。その一環として、大学と地域が連携をした教育プログラムを積極的に推進しており、SFCの2学部(総合政策学部・環境情報学部)では、長期休業期間中に集中的に開講する「特別研究プロジェクト」の授業などを通じて、連携協定を締結した地域等にて、毎年50名程度の学生と教職員が、地域活性化等に貢献するフィールドワーク活動や調査研究活動を推進しております。
今回の「地域連携・ご当地グルメ展」は、大学生による地域資源の調査研究活動の成果を踏まえ、高い市場価値を持ちうる潜在力がある郷土料理を集め、7月3日に開催される七夕祭にて、大学生が提供することで、その地域産品のさらなる市場価値向上の可能性について調査検証をするものです。
プレスリリース全文は、以下をご覧ください。
慶應義塾は、つねに社会・地域に知的資源を公開し、連携することで、そこに住む人々とともに豊かな未来社会を築くために努力しております。その一環として、大学と地域が連携をした教育プログラムを積極的に推進しており、SFCの2学部(総合政策学部・環境情報学部)では、長期休業期間中に集中的に開講する「特別研究プロジェクト」の授業などを通じて、連携協定を締結した地域等にて、毎年50名程度の学生と教職員が、地域活性化等に貢献するフィールドワーク活動や調査研究活動を推進しております。
今回の「地域連携・ご当地グルメ展」は、大学生による地域資源の調査研究活動の成果を踏まえ、高い市場価値を持ちうる潜在力がある郷土料理を集め、7月3日に開催される七夕祭にて、大学生が提供することで、その地域産品のさらなる市場価値向上の可能性について調査検証をするものです。
プレスリリース全文は、以下をご覧ください。























