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[プレスリリース]
中国瀋陽市で実施中の植林事業で、クリーン開発メカニズム(CDM)プロジェクトとして、日本政府から承認を受けました
2009/12/22 慶應義塾大学
慶應義塾大学(中国環境研究会(代表:桜本光商学部教授)、産業研究所(所長:早見均商学部教授))、は、中国遼寧省瀋陽市康平県において実施中の小規模植林事業で、平成21年12月4日付で、京都議定書に基づくクリーン開発メカニズム(CDM)プロジェクトとして、日本政府より承認を受けました。本プロジェクトは、日本政府が承認した、大学が実施する初めての植林CDMプロジェクトです。
プレスリリース全文は、以下をご覧ください。
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