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[プレスリリース]
第689回三田演説会 坂上弘氏による「荷風・瀧太郎の「三田文学」— 明年「三田文学」創刊百年を迎えるにあたって—」12/14開催

総合
2009/11/16  慶應義塾

慶應義塾では、「荷風・瀧太郎の「三田文学」— 明年「三田文学」創刊百年を迎えるにあたって—」と題し、12月14日(月)に「第689回三田演説会」を開催します。
明治43年5月、31歳の永井荷風主幹で出発した「三田文学」創刊の頃の目次には、森鴎外、野口米次郎、木下杢太郎、三木露風、馬場孤蝶、上田敏、与謝野晶子、北原白秋、小山内薫、泉鏡花、沢木四方吉、戸川秋骨の名がならびます。自由清新なる編集のもとに、創刊一年後には早くも阿部省三(水上瀧太郎)、佐藤春夫、久保田万太郎が学生作家として登場しました。開かれた公器の精神で編集され続けた「三田文学」の馥郁たる土壌について語ります。
是非、イベント欄への掲載、およびご取材をお願いいたします。

プレスリリース全文は、以下をご覧ください。

プレスリリース(PDF)

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