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[プレスリリース]
KEIO TECHNO-MALL 2009(第10回慶應科学技術展)「実学(サイヤンス)の未来形」-12月11日開催-
2009/11/13 慶應義塾大学
慶應義塾先端科学技術研究センター(神奈川県横浜市港北区、略称:KLL)は、12月11日(金)、東京国際フォーラム(東京都千代田区丸の内)にて、「実学(サイヤンス)(注) の未来形」をテーマに、第10回KEIO TECHNO-MALL(慶應科学技術展)を開催いたします。
本技術展示会は、慶應義塾大学理工学部と大学院理工学研究科の研究成果を社会に発信することを目的として、大学の中で生まれたさまざまな研究成果や技術を、約70もの実演や現物展示によりご覧いただける貴重な機会となっています。また10周年記念となる今年は、産業界や行政の側からもゲストを招き、過去10年間のKLLの産学連携活動をふりかえりながら、産学連携の未来について考える、トークセッションを企画しました。同時に、本学研究者による14の連携技術セミナーと、2つのラウンドテーブルセッションが行われます。
イベント告知欄などへの掲載をお願いしますとともに、最前線で活動する研究者や大学院生の生の声を通じて、慶應義塾大学の理工学分野での研究への取り組み、そしてその成果をぜひご取材いただきますよう、お願いいたします。
(注) 慶應義塾の創立者福澤諭吉はその著書の中で「実学」に「サイヤンス」とルビをふっており、実証的な学問の重要性を説いています。
プレスリリース全文は、以下をご覧ください。
本技術展示会は、慶應義塾大学理工学部と大学院理工学研究科の研究成果を社会に発信することを目的として、大学の中で生まれたさまざまな研究成果や技術を、約70もの実演や現物展示によりご覧いただける貴重な機会となっています。また10周年記念となる今年は、産業界や行政の側からもゲストを招き、過去10年間のKLLの産学連携活動をふりかえりながら、産学連携の未来について考える、トークセッションを企画しました。同時に、本学研究者による14の連携技術セミナーと、2つのラウンドテーブルセッションが行われます。
イベント告知欄などへの掲載をお願いしますとともに、最前線で活動する研究者や大学院生の生の声を通じて、慶應義塾大学の理工学分野での研究への取り組み、そしてその成果をぜひご取材いただきますよう、お願いいたします。
(注) 慶應義塾の創立者福澤諭吉はその著書の中で「実学」に「サイヤンス」とルビをふっており、実証的な学問の重要性を説いています。
プレスリリース全文は、以下をご覧ください。























