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[プレスリリース]
慶應義塾生命科学シンポジウム開催
「食と医科学、そして健康長寿」 (12月8日三田キャンパス) 

研究社会貢献
2009/11/05  慶應義塾

慶應義塾大学では、12月8日(火)に三田キャンパスにて慶應義塾生命科学シンポジウム「食と医科学、そして健康長寿」を開催いたします。
今回のシンポジウムでは、慶應義塾大学における食や食品に関わる科学の研究をリードしている研究者が一堂に会して、「食」、「医学」、「食と素材」、「食品や食のもつ機能と評価」、「食から見た老化予防」をキーワードに、さまざまな分野での最新の研究や取り組みなどについて講演を行います。 
健康の増進や疾病の予防を目的として、広く食に関わる科学が非常に目覚しく進展しているなか、近く到来する超高齢化社会において要望される「健康長寿」に向って、特に、食と密接に関わる総合的医科学の重要性がますます高まっています。
このようななか、かつて医学部に食養研究所を設置し、日本での本格的な食事療法研究をリードした慶應義塾大学が、健康長寿の実現に資する総合的科学として、医食同源の視点に立った新しい科学の潮流を展望していただく機会を提供いたします。             
なお、シンポジウムは一般に公開されております。多くの方に参加いただきたく、イベント告知欄などへの掲載、ならびにご取材をよろしくお願い申し上げます。

プレスリリース全文は、以下をご覧ください。

プレスリリース(PDF)

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