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[プレスリリース]
オランダ王国プラステルク教育・文化・科学大臣を迎えての『連携調印式』と研究プロジェクトデモンストレーションのご案内(10月26日日吉キャンパス)

総合研究国際連携
2009/10/20  慶應義塾

慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科(以下、SDM)同メディアデザイン研究科(以下、KMD)は、慶應義塾創立150年にあたる2008年4月に設立された最も新しい大学院です。加速度的に技術革新が進むグローバル社会において、新しい知識、技術、専門性を有し、世界を舞台にリーダーシップをとることのできる人材を育成することを目指しています。このたび、オランダ王国プラステルク教育・文化・科学大臣が日吉キャンパスに来校されることになり、両大学院の研究内容を見学・体験されることになりました。なお、10月15日既出のリリースの通り、両大学院がオランダ王国のデルフト工科大学技術マネジメントおよびポリシー研究科、アイントホーフェン大学産業デザイン研究科とそれぞれ連携協定を結ぶことになり、当日はその調印式も行います。
慶應義塾大学で最も新しい大学院での取り組みをご取材いただきたくご案内申し上げます。

プレスリリース全文は、以下をご覧ください。

プレスリリース(PDF)

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