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[プレスリリース]
慶應義塾大学大学院経営管理研究科とドイツのビジネススクールWHU Otto Beisheim Graduate School of Managementとのダブルディグリー・プログラム開始

教育国際連携
2009/09/07  慶應義塾大学

このたび慶應義塾大学大学院経営管理研究科(慶應ビジネス・スクール:以下KBS)とドイツのWHU Otto Beisheim Graduate School of Management(以下WHU)はダブルディグリー・プログラムの協定を2009年8月14日付けで締結しました。双方のカリキュラムの融合により、KBSの学生の場合、1年次4月~2年次7月をKBSで、2年次9月~3年次6月をWHUのMBA課程で学び、両校の修了要件を修めることにより、両校から正規のMBA学位が計2つ授与されるプログラムです。本プログラムの候補者には、経営に関する専門知識に加え、語学力や異文化対応力など多くの素養が求められ、グローバルに活躍できるビジネス・リーダーの育成を目指します。

プレスリリース全文は、以下をご覧ください。

プレスリリース(PDF)

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