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[プレスリリース]
大学院メディアデザイン研究科がゴールドマン・サックス「10,000 Women(1万人の女性)」プログラムの日本初のパートナーに
— クリエイティブ産業を通じた女性のエンパワメントに向けて —

総合教育
2009/06/12  慶應義塾大学

2009年6月12日、慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科(以下、KMD)は、ザ・ゴールドマン・サックス・グループ・インク(以下、GS)の推進する、新興国を中心とした教育の機会に恵まれない女性に向けてビジネス・経営学の学習の機会を提供する「10,000 Women(1万人の女性)」プログラムの日本初のパートナーとなりました。8月10日~8月14日には、新興国の大学教員などが参加するトレーニングプログラムを実施します。

プレスリリース全文は、以下をご覧ください。

プレスリリース(PDF)

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