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[プレスリリース]
遺伝子改変霊長類の作出に成功
—霊長類を用いたパーキンソン病などの難病研究が可能に—

研究医療
2009/05/26  科学技術振興機構(JST)
(財)実験動物中央研究所
慶應義塾

JSTの目的基礎研究事業および文部科学省・脳科学研究戦略推進プログラムの一環として、(財)実験動物中央研究所の佐々木えりか室長と慶應義塾大学医学部の岡野栄之教授らは、霊長類であるコモンマーモセットで遺伝子改変動物を作り出すことに成功しました。遺伝子が導入された第一世代だけではなく、第二世代でも導入遺伝子の発現が認められており、次世代まで導入遺伝子が受け継がれた霊長類の作出は世界で初めてです。

プレスリリース全文は、以下をご覧ください。

プレスリリース(PDF)

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