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[プレスリリース]
慶應義塾と長崎県が連携協力協定を締結-協定書調印式のご案内(4月10日)
2009/04/03 慶應義塾
慶應義塾(塾長:安西祐一郎)と長崎県(県知事:金子原二郎)は、これまでの共同研究や人的交流の実績等を元に、地域課題に適切に対応し、活力ある地域の形成と実学の促進に寄与することを目的に、連携協力に関する基本協定(いわゆる「包括協定」)を締結することになりました。
長崎県は、福澤諭吉が19 歳の時に約1年間、蘭学を学んだ地であり、寄宿した光永寺などゆかりのある施設も数多く残っており、慶應義塾とは深い縁のある地です。
また、2008 年より、慶應義塾大学湘南藤沢キャンパスの2学部(総合政策・環境情報)が、教育活動や研究プロジェクト実践において、長崎県との協力・協働体制を構築してきました。
このような経緯のもと、今後更に連携・協力を推進し、地域社会への貢献及び教育、研究の発展に役立てるために、このたび、連携協力協定を締結するに至りました。
つきましては、4月10日(金)慶應義塾大学三田キャンパスにおいて調印式を行いますので、是非、取材いただきたくご案内申し上げます。
プレスリリース全文は、以下をご覧ください。
長崎県は、福澤諭吉が19 歳の時に約1年間、蘭学を学んだ地であり、寄宿した光永寺などゆかりのある施設も数多く残っており、慶應義塾とは深い縁のある地です。
また、2008 年より、慶應義塾大学湘南藤沢キャンパスの2学部(総合政策・環境情報)が、教育活動や研究プロジェクト実践において、長崎県との協力・協働体制を構築してきました。
このような経緯のもと、今後更に連携・協力を推進し、地域社会への貢献及び教育、研究の発展に役立てるために、このたび、連携協力協定を締結するに至りました。
つきましては、4月10日(金)慶應義塾大学三田キャンパスにおいて調印式を行いますので、是非、取材いただきたくご案内申し上げます。
プレスリリース全文は、以下をご覧ください。























