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[プレスリリース]
慶應義塾大学大学院文学研究科とドイツ・ハレ大学修士課程がダブルディグリー・プログラムを開始
2009/03/16 慶應義塾
慶應義塾大学大学院文学研究科とドイツのマルティン・ルター・ハレ・ヴィテンベルク大学(以下、ハレ大学)修士課程は、ダブルディグリー・プログラムに関する協定を締結しました。所定の要件を修めた学生が、両大学から修士号(MA)の学位が取得できるダブルディグリー・プログラムが2009年秋から開始します。
ハレ大学は、ドイツ語圏では歴史ある大学のひとつで、明治期より日本との交流を続けており、旧五千円札の肖像で有名な新渡戸稲造も、ハレ大学にて博士号を取得しています。慶應義塾大学とは2008年2月に包括的交流協定を締結しています。
プレスリリース全文は、以下をご覧ください。
ハレ大学は、ドイツ語圏では歴史ある大学のひとつで、明治期より日本との交流を続けており、旧五千円札の肖像で有名な新渡戸稲造も、ハレ大学にて博士号を取得しています。慶應義塾大学とは2008年2月に包括的交流協定を締結しています。
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