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[プレスリリース]
豊臣秀吉が天下統一直後に正室「おね」にしたためた書状など、書跡や絵画、古典籍1740点 センチュリー文化財団から慶應義塾に寄託

研究
2009/02/19  慶應義塾

慶應義塾が2008年に創立150年を迎えたことを記念して、財団法人センチュリー文化財団から、書跡を中心とする美術品と古典籍1740点が、慶應義塾に寄託されることとなりました。日本及び東洋の古典に関する資料の蒐集保管、調査研究を行っている慶應義塾大学附属研究所 斯道文庫(しどうぶんこ)が保管先となります。また、寄託品に関連する諸分野の研究助成のため「センチュリー文化財団赤尾記念基金」(仮称)として、センチュリー文化財団より1億円が慶應義塾に寄付される予定で、2月24日(火)には、契約書の調印式と基金の感謝状贈呈式が執り行われます。当日は豊臣秀吉の書状をはじめ、寄託品の一部をご覧いただくこともできます。是非ご取材いただきたくご案内申し上げます。

プレスリリース全文は、以下をご覧ください。

プレスリリース(PDF)

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