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[プレスリリース]
慶應義塾大学グローバルCOEシンポジウム(2/8-9)開催
“Emotional Animals, Sensible Humans”

研究教育医療
2009/01/23  慶應義塾

慶應義塾大学では2月8日(日)及び9日(月)に三田キャンパスにて“Emotional Animals, Sensible Humans”というテーマで国際シンポジウムを開催いたします。
このシンポジウムは2007年にグローバルCOEプログラムに採択された、「論理と感性の先端的教育研究拠点」が主催するものであり、昨年の国際シンポジウム“Rational Animals, Irrational Humans”に引き続いての開催となります。
今回のシンポジウムでは「情動」、「感性」をテーマに、その神経基盤、進化的背景から、人間の美的判断にいたるまで国際的に活躍している神経科学者、認知科学者、動物行動学者、ロボット研究者、芸術家が一同に会して講演と討論を行います。
人間の判断においては論理的で合理的な側面と情緒的、感性的な側面の二つの面があり、これらは時に相反する判断を生じさせる場合があります。人間の情動の理解は現在のさまざまな心に関する問題の解決に必須の課題といえます。
なお、シンポジウムは英語のみでの開催となりますが、広く一般に公開されております。多くの方に参加頂きたく、貴紙イベント告知欄などへの掲載、ならびにご取材をよろしくお願い申し上げます。

プレスリリース全文は、以下をご覧ください。

プレスリリース(PDF)

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