メインカラムの始まり
[プレスリリース]
大学地域連携シンポジウム-慶應義塾大学三田キャンパス周辺地域での取り組み-開催について(12/18)
2008/12/15 慶應義塾大学
港区三田地域では、2006年にオープンした、大学と近隣商店街の共同運営する地域のコモンスペース「三田の家」をはじめとして、大学周辺地域を学生の学習フィールドとした各種の実験的実践的教育プログラムや大学と港区との共同によるコミュニティ・ディヴェロップメント事業など、大学と地域とが連携した様々な実践が行われています。2008年10月には、港区と慶應義塾の連携協力に関する協定が結ばれ、芝地区昭和の地域力再発見事業拠点「芝の家」がオープン、大学と地域社会の融合した研究、教育、まちづくりの更なる発展が見込まれています。
この度、大学地域連携の可能性を探るため「大学地域連携シンポジウム-慶應義塾大学三田キャンパス周辺地域での取り組み-」を開催します。本シンポジウムでは、このような大学地域連携の取り組みの現在形を、広くみなさまに紹介するとともに、これからの大学の地域貢献や地域と結びついた研究や教育活動のあり方等ついて議論を行います。
プレスリリース全文は、以下をご覧ください。
この度、大学地域連携の可能性を探るため「大学地域連携シンポジウム-慶應義塾大学三田キャンパス周辺地域での取り組み-」を開催します。本シンポジウムでは、このような大学地域連携の取り組みの現在形を、広くみなさまに紹介するとともに、これからの大学の地域貢献や地域と結びついた研究や教育活動のあり方等ついて議論を行います。
プレスリリース全文は、以下をご覧ください。























