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[プレスリリース]
「150年後の未来」をテーマに学生が食堂メニューを考案(第3弾)
10月21日~31日、11月11日~18日 慶應義塾大学キャンパス内の生協食堂(東京・横浜・藤沢)にて
* 創立150年記念式典に合わせ、第1弾「福澤諭吉のおすすめランチ」も復活(11月4日~6日)
2008/10/14 慶應義塾
慶應義塾は2008年、日本の総合近代学塾として初めて創立150年を迎えました。創立150年にあたり、慶應義塾生活協同組合の協力のもと、三田・日吉・矢上・湘南藤沢の各キャンパス内の生協食堂にて、期間限定の創立150年記念メニューを企画しています。このメニューは第1弾~第3弾にわたり、慶應義塾の過去(第1弾)、現在(第2弾)、未来(第3弾)をテーマとしています。
好評だった第1弾、第2弾に続き、創立150年記念メニューの最後を飾る第3 弾は、「未来~食は国境を越える~」と題して、グローバルをキーワードに、期間限定で販売します。150年後の未来、さらにグローバル化が進んだ世界では国と国を越えて人々が交り合うことを想像して企画いたしました。情報化の発達に伴い海を越えたネットワークは、そのまま大きな人の流れとなっていく。国境を越えた人々の交流から新しい文化が生まれ、地域固有の食が世界に拡がっていく。第3弾では、「食」を通じて、身近なところからグローバル化について考えるきっかけを作りたいと考えています。
また、11月8日に行われる慶應義塾創立150年記念式典開催に合わせ、11月4日~11月6日の3日間限定で、好評を博した第1弾のメニューの中から選りすぐりの品を復活させ、創立150年を盛り上げます。
ご取材のほど、よろしくお願い申し上げます。
プレスリリース全文は、以下をご覧ください。
好評だった第1弾、第2弾に続き、創立150年記念メニューの最後を飾る第3 弾は、「未来~食は国境を越える~」と題して、グローバルをキーワードに、期間限定で販売します。150年後の未来、さらにグローバル化が進んだ世界では国と国を越えて人々が交り合うことを想像して企画いたしました。情報化の発達に伴い海を越えたネットワークは、そのまま大きな人の流れとなっていく。国境を越えた人々の交流から新しい文化が生まれ、地域固有の食が世界に拡がっていく。第3弾では、「食」を通じて、身近なところからグローバル化について考えるきっかけを作りたいと考えています。
また、11月8日に行われる慶應義塾創立150年記念式典開催に合わせ、11月4日~11月6日の3日間限定で、好評を博した第1弾のメニューの中から選りすぐりの品を復活させ、創立150年を盛り上げます。
ご取材のほど、よろしくお願い申し上げます。
プレスリリース全文は、以下をご覧ください。























