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[プレスリリース]
港区と慶應義塾との連携協力に関する基本協定を締結(10月4日)
2008/10/01 慶應義塾/港区
港区三田2丁目にキャンパスがある慶應義塾と港区の間では、これまでも港区民講座やアートマネジメント講座、今回の協定を結ぶ契機となった昭和の地域力再発見事業など様々な連携が行われてきました。
現在、慶應義塾は創立150年に際し、「独立して生きる力」と「協力して生きる力」を兼ね備えた人間を育むことを目指し、教育・研究・医療・国際連携・社会貢献・学生支援などにおいて様々な事業を展開しています。
また、港区においては、さらなる地域福祉の向上に向け、地域の大学との連携、協働によって、大学の持つ豊富な知識を地域に還元していく取組みが進められています。
今回、これまで築き上げてきた港区と慶應義塾との関係を再認識するとともに、双方が有する資源を活用し、将来にわたって連携・協力を推進し、地域社会及び教育・研究の発展に役立てるために、連携協力に関する基本協定(いわゆる「包括協定」)を締結することとなりました。10月4日に港区芝地区総合支所と慶應義塾との協働事業の拠点「芝の家」にて、協定締結式を開催します。
プレスリリース全文は、以下をご覧ください。
現在、慶應義塾は創立150年に際し、「独立して生きる力」と「協力して生きる力」を兼ね備えた人間を育むことを目指し、教育・研究・医療・国際連携・社会貢献・学生支援などにおいて様々な事業を展開しています。
また、港区においては、さらなる地域福祉の向上に向け、地域の大学との連携、協働によって、大学の持つ豊富な知識を地域に還元していく取組みが進められています。
今回、これまで築き上げてきた港区と慶應義塾との関係を再認識するとともに、双方が有する資源を活用し、将来にわたって連携・協力を推進し、地域社会及び教育・研究の発展に役立てるために、連携協力に関する基本協定(いわゆる「包括協定」)を締結することとなりました。10月4日に港区芝地区総合支所と慶應義塾との協働事業の拠点「芝の家」にて、協定締結式を開催します。
プレスリリース全文は、以下をご覧ください。























