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[プレスリリース]
慶應義塾創立150 年記念 未来先導基金プログラム
延世大学(韓国)・香港大学・慶應義塾大学(日本)
3 大学合同東アジア研究プログラム Three-Campus Comparative East Asian Studies Program 9月25日に慶應義塾大学からスタート

 
2008/09/22  慶應義塾

慶應義塾は2008年、日本の近代総合学塾として初めて創立150年を迎えました。この150年の間に日本は、アジア、世界をリードする近代民主国家となりました。慶應義塾大学では、グローバル社会で活躍する人材を輩出することを目的として留学・奨学金制度の充実に努めてきました。この中で、創立150年記念事業の一環として、在学生の国際体験を推進するプログラムなど、独立して生きる力と協力して生きる力を兼ね備えた日本と世界を先導する人間の育成を目的に2006年2月に未来先導基金(総額30億円)を創設しました。このたび、未来先導基金プログラムの一つとして「延世大学(韓国)・香港大学(香港)・慶應義塾(日本)3大学合同東アジア研究プログラム」が9月25日(木)から慶應義塾大学にてスタートします。3大学から選抜された学生16名が1年をかけて共に3大学を巡り、共通の講義を受講し、大学寮での共同生活を通じて、東アジア地域に関する深い理解を深めます。また初日9月25日には、本プログラムの実施を記念し、香港経済貿易代表部の代表者をお招きして三田キャンパスにてオープニングセレモニーとレセプションを開催します。ぜひ、本プログラムとセレモニーをご取材いただきますようお願いいたします。

プレスリリース全文は、以下をご覧ください。

プレスリリース(PDF)

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