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[プレスリリース]
2008年度文部科学省「大学国際化推進プログラム(戦略的国際連携支援)」による「ダブルディグリー制度に関するシンポジウム」開催(9月18日)
2008/09/12 慶應義塾
慶應義塾は2008 年に創立150 年を迎えました。慶應義塾大学理工学部・理工学研究科では2005年度からフランスのEcole Centrale Intergroup との間でダブルディグリープログラムを運用しており、学生は日仏両国において、日本語、フランス語、英語による講義を受け学位取得を目指しております。2007 年9 月には、フランスからの留学生が卒業し第1 期生を輩出しました。 また、2007年10 月には欧州の理工系大学・高等教育機関のネットワークであるT.I.M.E. Associationに加入し、新たな枠組みによるプログラムの設置を計画しています。
このたび、これまでのプログラムの運用状況について振り返ると共に、更なる発展へ向けての課題を検討することを目的として、欧州(フランス、スウェーデン、イタリア、ドイツ、スペイン)と日本の高等教育機関からダブルディグリープログラムの実務担当者を招き、シンポジウムを開催します。
プレスリリース全文は、以下をご覧ください。
このたび、これまでのプログラムの運用状況について振り返ると共に、更なる発展へ向けての課題を検討することを目的として、欧州(フランス、スウェーデン、イタリア、ドイツ、スペイン)と日本の高等教育機関からダブルディグリープログラムの実務担当者を招き、シンポジウムを開催します。
プレスリリース全文は、以下をご覧ください。























