メインカラムの始まり
[プレスリリース]
「慶應義塾日吉キャンパス 協生館」内覧会のご案内
2008/09/08 慶應義塾
慶應義塾は、2008年に創立150年を迎えました。この創立150年記念事業のコンセプト「未来への先導」と「独立と協生」の「協生」(協力して生きる)の場として複合施設を建設しておりましたが、この度無事に竣工いたしました。
社会・地域との協生を目指して建設されたコンセプトを反映して「協生館(英名 Collaboration Complex)」と名付けられました。東急東横線・目黒線、横浜市営地下鉄の日吉駅からすぐという条件のよい立地に、大学を中心として展開されるひとつの街のような施設が、地域の一般の方々にもご利用いただける形でこの規模で実現したのは日本の大学では他に例を見ません。またこの「協生館」は、地球温暖化、ヒートアイランドなどにも配慮した構造になっており、建築物の環境への負荷低減を促すことを目的として横浜市によって導入されたCASBEE横浜認証制度の第1号として最高位の「S ランク」を受けています。
この度、9月25日(木)に報道関係者の皆様方へ館内ご披露させていただく内覧会を下記の要領にて執り行うこととなりました。同館内での活動につき、マスコミの皆様に当日初めてご案内する内容もございます。
新しい建物のお披露目とともに、この空間にて実現した慶應義塾創立150年の歴史を創り、これからの時代の可能性につなげる理念をご理解いただく機会として、安西祐一郎慶應義塾長以下弊学担当者が直接皆様にご説明します。つきましてはご多忙の折とは存じますが、万障お繰り合わせの上、ご来場いただければ幸いです。ご出席くださる場合には、別紙FAX返信用紙にて9月17日(水)までにお知らせくださいますようお願い申し上げます。
プレスリリース全文は、以下をご覧ください。
社会・地域との協生を目指して建設されたコンセプトを反映して「協生館(英名 Collaboration Complex)」と名付けられました。東急東横線・目黒線、横浜市営地下鉄の日吉駅からすぐという条件のよい立地に、大学を中心として展開されるひとつの街のような施設が、地域の一般の方々にもご利用いただける形でこの規模で実現したのは日本の大学では他に例を見ません。またこの「協生館」は、地球温暖化、ヒートアイランドなどにも配慮した構造になっており、建築物の環境への負荷低減を促すことを目的として横浜市によって導入されたCASBEE横浜認証制度の第1号として最高位の「S ランク」を受けています。
この度、9月25日(木)に報道関係者の皆様方へ館内ご披露させていただく内覧会を下記の要領にて執り行うこととなりました。同館内での活動につき、マスコミの皆様に当日初めてご案内する内容もございます。
新しい建物のお披露目とともに、この空間にて実現した慶應義塾創立150年の歴史を創り、これからの時代の可能性につなげる理念をご理解いただく機会として、安西祐一郎慶應義塾長以下弊学担当者が直接皆様にご説明します。つきましてはご多忙の折とは存じますが、万障お繰り合わせの上、ご来場いただければ幸いです。ご出席くださる場合には、別紙FAX返信用紙にて9月17日(水)までにお知らせくださいますようお願い申し上げます。
プレスリリース全文は、以下をご覧ください。























